【ぷにあなDXレビュー】初めてのオナホは萌え系大型ホール!ぷるぷるお尻とむにむに2穴から生み出される超快感はプライスレスでした!

23歳会社員です。大学進学後、一人暮らしを始めた私は、性にというものと一切の関わりを持つことない 極めて真面目な生活を送ってきました。

しかし私も一介のオスであり、アダルティなものに対する興味があるのは不変の事実。学生生活も半分を過ぎようとしていたある日、勢いに身を投げ出した私は、ぷにあなDXを購入しました。

初めてのオナホールで、1万円近い据え置き型……まさに勢いに乗っていたとしか言いようがありません。
 
ぷにあなDX
 
いよいよ商品が届いたところで、私は生まれて初めてオナホというものを手に取ってみました。

なんと柔らかいことでしょう……今まで私が触ってきた柔らかいものと言ったら水道水のつまった水風船が精々だというのに、この柔らかさは群を抜いています。

そしてこの造形・・・男子たるもの若いものを求めたいという欲望に駆られるものですが、この造形には度肝を抜かれました。特にお尻の造形は素晴らしいの一言です!

私は思わずエロマンガに描かれているような行為、お尻を枕にして、ぐにぐにとほっぺたで堪能するということに時間を費やしました。

ひんやりとした感触を感じるとちょっぴり現実に戻されましたが、それでもこの柔らかさは買ってみなければ知ることは出来なかったでしょう。
 
 
ぷにあなDX
 
 
さて、いよいよその瞬間、というものがやってこようとしています。

私は準備をあらかじめしておくという賢い人間です。ローションは温めておけ!といわれれば、届く時間を見越してお湯で温めておき、枕とタオルを使って、固定する方法を考えておく準備もばっちりです。

届いたぷにあなを一旦お湯でさっと洗いながら、私は期待感に満ち溢れていました。そしてついにその瞬間がやってきました!

温めたローションを前の穴へと入れ、枕の下に挟むようにして固定します。状態としては、枕の下に穴があるような状態でしょうか。

私の体格からしても これならば枕に抱き着きながら腰を振るということが出来そうです。

言い遅れましたが、この時点で私は三日ほどオナ禁をしています。オナニーは一日二回が通常の私からすれば、これは恐るべき濃度での蓄積が行われていたことになります。

エロマンガの竿役の体勢を思い出しつつ、枕に上半身をあずけて、腰を高く上げ、ちんぽの先端を穴へと押し付けていきます。

心臓はバクバクと高鳴っています。これで童貞卒業などとは認めませんが、興奮するのは自然の性というもの。

さすがにロォリ系なだけあって、最初は入れるのに苦労しました。先端がつぷりと入ったところで、押さえつけるような感じで一気に腰を進めると なんとか全部入れることが出来ました。

ちんぽ全体にぬるりとした心地よさと温かなローションの感触がします。

この辺りが一番奥なのかな?
 
・・・などと思いながらいったん抜こうとしたところで、強烈な快感が襲ってきました。

入口からちょっと入ったところにあるひだひだが、凄い勢いで私のことを刺激してくるのです。思わず声が漏れそうになります。

私は、いったん入口ぎりぎりまでペニスを引き抜いてからもう一度奥へと突き入れる……というのをやろうとしたのに、たった一回程度で出てしまいそうではありませんか。

ですが、それならば、ここで開き直るというのが私の性格です。出そうならば一気に出し切ってしまえ!と、高速でピストンをやってやりました。

ちゅぷちゅぷといういやらしい音と共に、快感が駆け巡ってきます。その間両手で枕をがっちりと抱きしめます。同時に頭の中では妄想を駆け巡らせます。
 
 
ぷにあなDX
 
 
これが本物のロォリだとしたらどうでしょうか?きっと嫌がるだろうし、わんわん泣いちゃっているかもしれません。考えるだけで興奮しますね。

ですが、ここでひと言お断りしておきます。私は現実の女児というものに興味はありません。

私は二次元の存在に全てをかけている人間であり、もともと二次元と三次元を繋げるための橋渡し役としてぷにあなDXを買ったという部分も大きいものでした。

しかし私の中ではすでに、現実に現れたあらゆる行為を行ったとしても全く問題のない夢の存在が現れたかのような嗜好に陥っていました。

でるっでるっ……! 
出すよっ……! 奥に出すからねっ!
 
たかが一発射精するためだけに自分より小さい存在を押さえつけて、乱暴に腰を振る。この興奮、ご理解いただけ方はきっといるはずです。

奥にたっぷりと出した後も、快感は止まりません。

ご存知の方もいるかと思いますが、ちんぽは射精した直後が最も敏感になっています。

奥に出した後、引き抜くときに入口近くのひだひだがそのちんぽを惜しげもなく刺激してくるのです。正直この快感が一番感じてしまいました。

こうして私の初めてのオナホ体験はひとまずの終わりを迎えました。

その後、妙にすっきりとした私は、一緒に買っておいたキッチンタオルとベビーパウダーを使ってぷにあなの手入れをしました。

確かにこのお手入れは面倒で大変なことかもしれません。ですが、あの時感じた快感は他では得難いものだったのは事実です。

もし、この興奮を想像およびご理解いただけるのであれば……一度体験してみるのもいいかもしれませんよ?
 
 

ぷにあなDX
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ぷにあなSPDX
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ぷにあなミラクルDX
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ぷにあなDX はーどエディション
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