露出狂と相互オナニー体験!変態とのローションプレイと玩具オナニー【出会い系肉食女子みきの日記11】

私はすでに小学3年ごろからオナニーを頻繁にしていました。

きっかけは忘れてしまいましたが、いつの間にかクリトリスを指で擦ることで気持ちよくなることを知ってからです。

それからは、暇なときは常にクリトリスをいじってオナニーしていました。

といっても、オナニーとは分かっていなくて ただイケないことをしているという自覚はあったので 背徳感が先にたっていましたが・・。

それから、中学生になって 周りの女の子や本でセックスのことを知り、ずっと私がしていたことはオナニーだったんだと分かりました。

勿論それからは雑誌を本屋で立ち読みしたりして、オナニーやセックスについて色々な情報を知りました。

そのころからアソコの存在は知っていたのですが、指を入れてみても気持ちよいとは感じなかったので、大体クリトリスでオナニーしていました。

オナニーする場所は様々で自分の部屋でしたり、たまに学校やショッピングモールのトイレでしたり、今考えるとかなり当時から性に貪欲だったのかもしれません。
 
相互オナニー
 
そしてあの出来事は高校の卒業式直後のこと。

当時はまだ上京しておらず、実家にいてバイト生活をしていましたが、時々友達と遊んで朝帰りもしてました。

うちの家族は兄弟が多かったので 親もある程度の家族の決まりはあるものの、基本的に放任主義でしたから、親は何も言わなかったですね。

だからその日も、夜遅くまで友達と遊んで帰るところだったんです。

夜の10時くらいだったか、街灯がぽつぽつとしかない道を家に向かって歩いていました。

このころ私はちょうど彼氏と別れた後で、肉体的にも精神的にも空虚でした。どちらかというと肉体的に。

もともとオナニーや気持ちいいことが好きな私なので、そういうことができなくなり 体を持て余していたんですね。

そのころはオナニーもクリトリスどまりでしたので アソコが欲求不満というか・・。

そんなわけで、性欲を女友達と遊ぶことで解消していました。

薄暗く人が通らない道を1人歩いていると、正面から人が歩いてきました。

「あー だれか来るな」ぐらいの気持ちでそのまま歩いていました。

どんどんその人の輪郭がはっきりしてくると、背格好から男性だと分かりました。

その時も何とも思わなかったのですが、お互いの距離が1メートル位になったとき、ふと男性を見ると なんとズボンのチャックを開け、勃起状態のペニスをしごいているではありませんか!

えっ!と思いましたがとりあえず無言ですれ違おうとしたら、なんと男性が私の胸を鷲つかみしたのです。

そして、脱兎のごとく逃げていきました。

変態
でっけぇ、巨乳!

・・・という捨てセリフを吐いて。

私は呆然としてしまいましたが、あまりのスピードに追いかける気力もうせて その日はそのまま自宅へと帰りました。
  
相互オナニー
 
それから数日がたち、露出オナニー男性のことは記憶から消えかけていたころです。

またも夜10時過ぎに例の道を歩いていると、その男性と遭遇しました。

2度目だったのでもう驚きはしませんでした。

その日も彼は前回同様、歩きながらオナニーをしていました。

もう無視しようと距離をとりながら歩いていると、彼は声をかけてきました。

変態
いつもここ歩いてるね。

案外普通の話です。オナニーしている以外は。

たまに。
ていうか・・・
なんでオナってるんですか?

彼があまりにも普通に接してくるので 私も疑問に思っていたことを聞きました。

変態
俺、そこのコンビニの店長なんだけど。
仕事終わりにやりたくなるんだよね。

店長と言ってますが20代後半くらいの見た目です。

私が胡散臭そうにみていると、

変態
いやっ、ほんとうだって!
じゃぁ、今 店の売れ残りの商品持ってくるから。
まっててよ。

別に要らないんだけど・・・と思ったのですが とりあえず近くのコンビニなので待っていると、店から彼が出てきて、残りと思われるパンやおにぎりとかをくれました。
 

あ~?
あ、ありがとう。

なんだかわからないけど貰っておきました。

それから彼は私のほうを舐めるようにみて

変態
こんな遅く帰ってさ。
親に怒られないの?
別に。
怒られません。
変態
じゃぁ。
ヒマしてるならうちにおいでよ。

普通ならこんなに怪しい人についていかないんですが、なぜかこの日は男性の言葉に了承してしまいました。

肉体的に空虚だったし、普通に会話ができる人だったというのもあったのかな。
 
相互オナニー
 
その変態さんの部屋は1DKのいかにも男性の一人暮らしの家って感じでした。

布団が敷きっぱなし、ゴミがその辺に散らかっています。

しかもなぜかうずたかく積まれたエロ本とエッチなDVDの山が・・。

よくみるとSMからロリ、学生ものとマニアックな物ばかり。

変態
なんかさー。
俺ってマニアックなエロなんだよ。
だから、エッチしないからさ。
一緒に気持ちいいことしない?
えっ?

すると彼はごそごそと押入れをあさり、何かを取り出しました。

それは大人のおもちゃ、いわゆる「電マ」で私は初めて目にしました。

その他にもボトルに入った透明な液体に、パンツ型の中心部に卑猥な男性器を模した物体が取り付けられているもの。

そのときは電マ以外はなんだか分かりませんでしたが、きっとオナニーに使うものなんだろうなぁ、と漠然と思いました。

変態
君が気持ちよくなっている所を見ながらオナニーすると。
すっごい興奮するんだよねー。

私には理解できない性癖でしたが、別にセックスするのではないし 私も体がうずいていたので了承してしまいました。
 

変態
じゃぁ。
まずローションつけよう。

そういうと、彼はボトルから粘度の高い液体を出して 私の両乳首と秘部にたっぷりと塗りました。

自分のペニスにも塗りつけ それから、電マを私の乳首に当てました。

ウィーンと弱めの振動が乳首に響きます。

はじめはピリッとした感じですが、徐々に乳首が熱くなり、芯を持ち始めました。

ラブローションの滑りもあって、ぬるぬる感がたまらなく心地いいのです。

ひぁんっ。
ぁああっ。
乳首こりこりになってきた・・・

確かに私の乳首はあっという間に電マを当てていないほうも勃起してきました。

どんな感じ?
はぁ。
なんか変な感じぃ。
ローション気持ちいいでしょ?
アソコはどうかな?

男の手は私のアソコのほうへ・・。

ローションとマン汁が混ざってぬるぬるだな。

私のアソコは先ほどのラブローションと電マの刺激で愛液で滑っているようでした。

ひぃんっ!
アソコも

男は緩慢な動きでクリトリスを指先で擦りあげます。

その間も電マで私の乳首は責め立てられていました。

何度かそれを繰り返されているうちに、快楽の波が突然私を襲いました。

はぁんんっ!
乳首ぃ、クリちゃん熱い・・・
イっちゃっ!ぁあああああー!!

私はイってしまいました。

男はひくついている私のアソコをじっと見つめています。

穴がぱくぱくしてて。
汁いっぱいでてきてるな。
 
相互オナニー
 
ぐったり状態の私の体に 男は今度は先ほど用意したパンツタイプの玩具を装着していきます。

私は力が抜けて、されるがままでした。

パンツの中心部に男性器を模した一物がついていて、はくときにズズっとアソコに侵入してきました。

はぁぁん!

クリトリスでイったばかりなので 私のアソコはその一物をすんなりと受け入れました。

さぁて。
じゃぁここから一緒にオナろうね。

男は手にしていたリモコンをカチリと押しました。

途端にクリトリスに緩い振動が走り、アソコの中で先ほどの男性器を模したバイブがうごめきだしました。

ひぃっ!
ぁぁああああー!!

同時に弱い部分を攻められ 私はあっけなくまた2度目の絶頂を迎えてしまいました。

男は私のイった姿を見ながら激しくペニスをしごいて興奮しています。

はぁはぁ・・・
もうイっちゃった?
すごいでしょ?
そのおもちゃも・・・
どろどろですっげぇ。

イったにも関わらずバイブ責めは終わりません。

男は更にリモコンを操作しました。

すると先ほどとは比べ物にならないくらいの振動と動きに変わりました。

だぁめぇー!
イってるぅ
イってるからぁー! 
ぁああああああ~!!
えっろいなぁー!
くっ!イきそうっ!
イくっ!

男の手の動きも激しくなりました。

はぁあ!
またっイっちゃうのぉー!
ふぅ、んんんんんっー!!

3度目の絶頂、続いてぶしゃびしゃーっと 生まれて初めての潮吹き。

男のほうも勢いよく生臭い精液を大量にペニスから吐き出していました。

すごかったね。

男はぼんやりとしている私のアソコを見ています。

この変態さんとの出会いによって 私は大人のおもちゃでするオナニーにはまっていきました。

この男性とはそれっきり会ってませんが、たまーに思い出してオナニーしています。

ハヤト君も色んなプレイをやってみたい点は私と共通していて、彼ともいろんなことを楽しんでいます。

たとえば、野外ローターおもちゃセックスとかね(笑)