PCMAXセフレの激しいカーセックス【出会い系肉食女子みきの日記6】

出会いない男 PCMAX失敗
みきちゃん、どうぞ。

ガチャっと助手席のドアを開けてくれるケンさん、この人は紳士なんですね!もう気分はお嬢様!

ありがとう。

といいながら、助手席に乗り込みました。 

車の中も程よく整理整頓されています。たまに、車の中を以上にきれいにしていたり、土足厳禁とかいってる人っているけど、ケンさんはそういう人じゃなくて良かった。あれってけっこう気をつかうんですよ、乗る側としては。

狭すぎず広すぎずちょうどよい空間で、フロント側がちょっと広めにスペースがとってあるから圧迫感がなくていいです。シートもふかふかしていて座り心地も抜群ですね!そしてお隣の運転席にケンさんも腰かけました。

これから、やっとラブホにいくのかな?

ふとケンさんに視線を向けると、ケンさんも私のほうを見て視線がばちりとあいました。すると、おもむろにケンさんの顔が近づいてきてちゅっと唇が触れ合うようなキスをされました。しばらく、ちゅっちゅっとバードキスをしていたかと思うと、徐々に私の唇をケンさんが甘噛みしたりしながら、ぬるりと口内に舌が侵入してきました。

ケンさんの舌はちょっと分厚くてほんのりと煙草の香りがします。ねっとりとその舌が私の小さめの舌に絡まり、口内をゆっくりと這いまわります。

はぁん、んんっ。

上顎や下顎も丹念に舐めながら 私の口の中が厚く長い舌で侵されているような錯覚さえ湧き始めました。どれくらいそんなキスをしていたのでしょうか・・。お互いの唇が離れるころにはどちらのものとも分からない唾液がお互いの唇の端から滴り落ち、首元まで垂れていました。

はぁ・・

少しケンさんと視線が絡まったかと思うと、今度は私の耳や首筋に舌を這わせながら、大きく開いたVカットソーの隙間から手を入れ ブラを下にずらしておっぱいを揉みしだき始めました。やわやわともまれているうちに私の乳首はすぐにツンと自己主張し始めました。

はぁん、ああん。

まだキスとおっぱいを触られているだけなのに私のからだは敏感に反応し始めています。ケンさんが、自己主張し始めた乳首に気づいたらしく 私のブラの布地の部分だけ下に下げると、耳の愛撫をやめて 赤く熟れた乳首へ舌を這わせました。舌で乳首をなぞったり、転がしたり、たまに甘噛みをしたと思ったら乳輪ごと思いっきり吸引したり・・。長い間乳首ばかりを責められました。

はぁん
ああ、はぁんっ。

ねちっこく、あまりにも長い乳首への刺激に 私はどうにかなってしまいそうでした。アソコがジンジンして はやくケンさんのペニスを突っ込んでほしい衝動に駆られてしまいます。

私の上に覆いかぶさりながら、ずっと愛撫をし続けるケンさん。そのケンさんのズボンの膨らみもさっきから服の上からでも分かるくらいに誇張しているようです。

私はたまらなくなって、思わずケンさんの腰に足を絡め その股間に自らの秘部をすりつけるようにしました。スカートがずり上がり、私の下着は丸見え状態です。もしこの駐車場が人気がない場所でなかったら 公然わいせつでつかまっていたかもしれません(笑)

それから、ズボンと下着ごしに擦りつけるたびに ケンさんのペニスの硬さや熱をほのかに感じて凄く興奮しました。私のアソコはすでに濡れていて、下着をつけているにも関わらず くちゅくちゅと卑猥な音がしました。

はぁん、ああん・・んぁ。
みきちゃん、アソコすりすりしちゃって 
チンコほしい?
んんっ、きもちいいよぉ、ねぇ触って・・

そうしたら、やっとケンさんは私のアソコを触ってくれました。下着の隙間から長い指が1本思いっきり奥に入ってきたかと思うと、激しく出し入れします。くちゅくちゅとアソコから出た液体の音が車内に響き渡りました。

はぁっ!
ひぃんっ、あああっ

いきなりの激しい手マンに私の息は絶え絶え。

おねがぁい、
クンニ・・・

そうすると、ケンさんはいきなり座席のシートを倒しました。

ガタンっ!.

きゃっ!
あっ!ごめんね!

突然のことにびっくりしたけど、今はそれよりもお互い気持ちよくなることに必死でした。フラットになった座席に 私は仰向けの状態、ケンさんはズボンのチャックを下ろし 隙間から硬くそそり立ったペニスをだして私に跨りました。

これは、シックスナイン・・・

かなり狭いし ケンさん態勢が辛そうだけど、これだとお互いきもちよくなれます。

私は大きめのペニスを大きく口を開けて含みました。大きくて全部口に収まりきらないので、先っぽの部分を口に含んでレロレロしながら 竿を優しく上下に擦ります。私の唾液が竿のほうまで滴ってラブローションの役割を果たし、ケンさんの竿もヌルついて スムーズに掻くことができます。くちゅくちゅとねばついた体液の音が厭らしく響いています。

ケンさんの尿道付近からも、ちょっと苦みのある我慢汁が染み出てきて 私の口内に精液の味がかすかにしました。

この味がケンさんの精液の味なんだぁ~

と思うとさらに興奮してしまい、亀頭の先にちゅぅっと吸いついて こぼれ出る体液をこくりと飲み込みます。ケンさんも私のアソコを丹念に舐めてくれます。

すでにドロドロになったアソコの液体をぴちゃぴちゃと厭らしく舐めとりながら、舌をアソコに入れたり出したりしています。軟体動物のような舌の動きがもどかしくて、思わず腰が動いてしまいました。

アソコを一通り舐めた後は、きっと勃起してるであろうクリトリスに舌を這わせます。クリトリスの皮をむいて敏感な部分を外気にさらされました。ぴくんっと私の体が反応します。そのあと、皮がかぶっていないクリトリスを直に舌先で愛撫し始めました。

はぁふぅんっ!
ひゃぁ!あああ!。

あまりの刺激の強さに体がピクピクしてしまいます。でも、ケンさんは愛撫をやめてくれなくて そのままくるくるとクリトリスを舌全体でだっぷりの唾液をつけながら弄ります。

やぁぁんっ!ケンさんっ!
クリちゃんつよぉいよぉ~。

強すぎる愛撫に 体がひくついて止まりません。ケンさんはくぐもった声で、

そんなこといって
アソコもドロドロだし
クリもビンビンになってるじゃん。

アソコ越しにお話しされると、なんだかケンさんの息遣いが秘部にかかって ますますアソコがじぃんとしてしまいました。とろりと愛液が太ももを伝うのが自分でもわかりました。