出会い系彼氏とエロセックス!クンニと乳首責めフィニッシュは騎乗位で【出会い系肉食女子みきの日記10】

PCMAXが出会いのイケメンが初デートで彼氏になったラッキー♪【出会い系肉食女子みきの日記9】
ハヤト君の声は伸びがあり男らしく時にセクシーな美声。これでバラードを歌われたら失神するレベル。会話してる時のハスキーボイスも素敵だけど、歌声はセクシーさも出ていてさらに素敵。声で犯されるってこういうことを言うんだなって納得しちゃう程素敵で…

PCMAXで出会ったハヤト君から初デートで思いがけず交際を申し込まれました。

ハヤト君は私をぎゅっと抱きしめてくれました。

2人の鼓動が体が密着したことでドキドキとはやく打っているのを感じることができます。

しばらくしてハヤト君がそっと体を離し、私のほうを見つめました。

これは、ハヤト君との初キス?!

初めてのキスの時のように私はどきっとしていました。

そして、薄暗い部屋の中でハヤト君のお顔が私のほうへ近づいてきます。

私も答えるように、そっと目を閉じました。

チュッっと唇が触れ合う程度のフレンチ・キス。時間にして3秒くらいだったと思うんですが、とっても長く感じました。

告白が私にとって情熱的だったし、今までと違ってハヤト君の全てを好きになっているからか、こんな触れ合うキスだけで体がキュン❤としてしまいました。

それからお互い顔を見合わせたりしながら、何度も軽いキスを私の顔や耳にしてくれました。

ハヤト君のキスはそのまま首筋のほうにも何度も繰り返し降り注ぎます。

私はなんだか変な気分になってきました。

ひゃんっ!
んんっ

くすぐったいようなもどかしいような感じで、とっさに変な声がででしまいました。

ははっ。
みきかわいい。

いつの間にかみき呼びになってる!

恥ずかしいけど・・うれしい!

だって・・・
首にされると変な感じなんだもん。
みきは首が弱いの?

ハヤト君はそういうと今度は首のキスをやめて、ディープキスをしてきました。

私の唇を甘噛みしながら、口腔に侵入してきます。

歯列をなぞって舌を絡めたり、舌の裏側をハヤト君の舌がまざぐったり。

縦横無尽に私の口の中を舐めつくします。

激しくはないけど、ねっとりとキスだけで息が上がってきて気持ちよかった・・・。
 
出会い系 彼氏
 
ハヤト君はディープキスをしながらも服の上から、おっぱいを揉みしだいてきます。

今日の私の下着は、ブラジャーは総レースのパッドなしで 三角ビキニのようなカップ。

とても生地が薄いので、揉まれているうちに乳首がぷっくりと勃ってきたのが 洋服の上からでも丸わかり状態です。

ちなみに、ショーツはTバックの総レース。

この下着は私のお気に入りで可愛い上に、下着のラインが洋服に響かかないのがお気に入り。

ハヤト君も私の乳首の状態に気づいたらしく、乳首を指先でくるくるしたり軽くきゅっとつまんだりしてもてあそび始めました。

やぁんっ、だめだよぉ。
ここじゃ、だめぇ。

このままではカラオケボックスでエッチなことに及びかねないと思って 私は必死にハヤト君に訴えました。

でも、みき凄く気持ちよさそう。
大丈夫だよ
この部屋はカメラもないし
ばれないよ。

確かに最近のカラオケボックスは監視カメラが部屋にあってもおかしくないのに この部屋にはありません。

入り口のドアも上部がガラスになっていて 部屋全体が外から丸見えではないような。

しかも、角部屋で人通りもなく 今のところお隣に人の気配はありませんでした。

だからって・・・
早すぎる・・・。

いつもはその日にでもセックスしてしまう私ですが 今回は「お付き合いする」ということもあり、すごく真面目に答えてしまいました。

そうだけど・・・
こうしてもっとみきに触れ合いたいし
気持ちよくなりたい。
それにみきもエッチ好きって言ってたじゃん。
俺、エッチも好きだし野外とかも好きなんだ。
これから、エッチもだけど 
それ以外も真剣にみきのこと
大切にしたいと思ってる。

確かに、私も野外とかエッチに探求心ある人は好きだし こんなに情熱的な男の人は出会ったことがありません。

うん・・。
わかった。
じゃぁ、ちょっとだけだよ?

そういうと、ハヤト君はほっとしたようで

よかったー。
こういうエッチ初めてだよな?
でも思いっきり気持ちよくするから。

そこまで言われたら私も納得するしかありません。

やっぱり私自身もセックス好きだし 実はこういうシチュエーションにも興味があったので!

私はこくんとうなずくと、ハヤト君は立ち上がって室内の照明を落としました。
 
出会い系 彼氏
  
そして戻ってくると 再び私の体を愛撫し始めます。

さすがにここで全裸になるわけにはいかないので、器用に私のブラのホックを外すと ワンピースの上部をずり下げました。

ワンピースがニットタイプでよかったぁ~。素材が伸びるので ぐっと私のおっぱい部分がハヤト君の目の前に露わになりました。

私はおっぱいが大きめなので、お洋服におっぱいがどんっと乗ってるみたいでちょっと恥ずかしかったです。

おっぱい大きくてきれいだね。
乳首もかわいい。

そういいながら、私のおっぱいを下から持ち上げたりしながら触っていると もうツンと上を向いている乳首に舌をのばしました。

乳輪ごと口に含むと、乳首に吸いつきながら舌先でちろちろしたり、音をたてて吸いついたり、せわしなく私の乳首を攻め続けるハヤト君。

んっ
ああっ、んぁ。
乳首敏感なんだね

こんなにいっぱい乳首いじめられたら変になっちゃうっ!

たっぷりと唾液で濡れそぼった乳首はぷっくりと膨らんで厭らしく光っていました。

そしたら今度はいよいよアソコのほうへハヤト君の手が・・。

くちゅり・・・

ワンピースの裾をたくし上げ、総レースのTバック越しにハヤト君の指がアソコの入り口を触りました。

ハヤト君はそのままTバックの上からアソコの入り口付近を指でくちゅくちゅいじります。

ああ~なんなのぉ~もう・・・直にさわってぇ~

じらされてる感があるのですが、この愛撫もまた心地よく感じてしまいます。
 

もう私の下着の中はドロドロで 下着にシミを作っているようでした。

もどかしさに思わず腰が揺れてしまいました。

キスとおっぱいだけなのに
凄い感じちゃってるね
もっとよくなりたい?

やっと直に触ってくれるのかと思うと、今度はハヤト君はしゃがんで座っている私の股の間に入りました。

私ははしたなくもおもいっきり足を広げました。

そのままスカートの隙間に顔をいれて またも下着の上から秘部全体をパクリと口内に含んだのです。

はじめは、ちゅぅっ・・・と私の愛液を吸っているようで、じゅるっと何度か音がしました。

そのあと今度はたっぷりの唾液を含ませて 私の下着を濡らしながら、クリトリスをびちょびちょにしていきます。

それがすんだかと思うと、下着の上からクリトリスを甘噛みしながら アソコに指を1本出し入れします。

全てが下着の上からなので刺激があいまいで 私は気が狂ってしまいそうでした。

はぁんっ
ああっ!
いやぁ、下着がぁ
すっごい、下着ぐっしょぐしょ。
クリも勃ってて、アソコもドロドロで
エロいね・・。
あんっ!
言わないでぇ~

いいかげん直に触ってほしいの・・・。

おねがぁい
ちゃんとさわってぇ。
しょうがないなぁ
じゃぁ・・・

やっと触ってくれる、そう思って期待にドキドキしました。
 
ハヤト君は緩慢な動きでじらすように私の下着をぐっと横にずらしました。

お尻にTバックの布地が食い込むようにされたんですが それすらも快感でした。

アソコが欲しがってパクパクしてる。
汁もいっぱいでてて
やらしいな。
とにかく
早くいれてぇ~。

期待とは裏腹に ハヤト君はまたもアソコをべろりと舐めました。

そしてぴちゃぴちゃと音を鳴らして クリからアソコを舐め上げた後、今度は膨れ上がったクリトリスを口腔に含み 包皮をはいで 舌先で強い刺激を与え始めます。

ひゃんっ!
あああっ!

しかも、舌先でクリトリスを弄びながら 愛液と唾液まみれのアソコに いきなり3本の指を思いっきり奥まで突きたてました。

そして中のGスポットを的確に、執拗に、ぐりぐりと責め立てます。

あああああ~
だめぇっ!
イっちゃっ!んんんっ~!!

声を張り上げてイく瞬間、ハヤト君は私の口を大きな掌で塞ぎました。

私はピクピクしながらあっけなく ハヤト君の舌と指だけでイってしまいました。
 
出会い系 彼氏

はぁはぁはぁ・・。

ふとみるとシートがびしょびしょになっていました。

そうとう気持ちよかったみたいで しばらく私はぼんやりとしていました。

すぐイっちゃったね。
いやらしい体
イき顔もかわいいよ。
でも、声は小さめにね。

確かにハヤト君が口塞いでくれなかったら、外にばれてたかもしれません。

それぐらい我を忘れていました。

ふとみるとハヤト君の股間ももっこりと ズボン越しでもわかるくらい膨らんでいます。

ハヤト君はズボンのジッパーを下ろして、シートに座りました。

ジッパーの隙間からはギンギンで準備万端のペニスが上を向いています。 
 

腰・・・
落として。

騎乗位はあまりしたことないけど、私も早くほしかったので ゆっくりと腰を落としました。

ぬぷぷっとすんなりとペニスがアソコに飲み込まれていきます。

私の愛液とペニスからにじみ出ている我慢汁であっさりと咥えこみました。

私はゆっくりと腰を上下させます。

ペニスのエラが張っていて その部分が私のいいところにあたるので あんまり激しいとすぐにでもまたイってしまいそうです。

はぁ、きもちいい。
みきのアソコがピクピクして 
ぎゅって締め付けてくるよ。
でも・・・

いきなりハヤト君は私の腰をつかむと、下から思いっきり突きあげてきました。

粘度の高い液体がぐちゃぐちゃと音を立て その動きの激しさを物語っています。

はぁんっ!
はげしっ!
あっあっ!
すっごっ!
いいよっ!

ハヤト君はどんどん腰の動きを上げていきます。

たまにエラを私のいいところに引っかけたり、中をかき回したりして激しく動きます。

私はもうほとんどハヤト君の腰の上に座ったままの状態で、気持ちよすぎてハヤト君の動きにまかせることしかできません。

ああー!
またイっちゃうっ!
ぁあああああー!!

激しい動きでさっきイったばかりなのに 今度は中でイってしまいました。

それでもハヤト君はまだイっていないみたいで腰を動かし続けています。

みきの中・・・
凄いひくついて締め付けてくるっ!
ぅっ!
イきそっ、くぅっっっ!!

放心状態の私のアソコの奥にぐりぐりとペニスを突き立てたと思ったら、びしゅっ!っと精液が私の陰毛にほとばしりました。

射精はなかなかとまらず 私の陰毛やアソコの入り口付近にもドクドクと注がれていました。
 
出会い系 彼氏
 
しばらくしてお互い一息つくと、軽く身支度をしました。

部屋は体液が飛んでいたり匂いも充満していたので、軽く片づけました。

こんなところでしちゃったけど。
俺、みきとはきちんと付き合いたいって思ってるから。

セフレじゃなくでマジでちゃんと「彼女」として考えてくれるんだね!

私も。
これからもよろしくね。
こういう刺激的なエッチもいいね!
俺、エッチも普通のエッチじゃ物足りなくて。
みきとはこういうセックスもできたらって思ってる。
どうかな?
うん。
私も色々なエッチを2人でしてみたいな。
  
 
そんなこんなで 心も体もばっちり相性がいいハヤト君とお付き合いすることになりました。

今では、お互いセックスには貪欲なので 日々色々なエッチをして愛をはぐくんでいますよ。

私自身、セックスがどのくらい好きかっていうことは ここまで読んでいただいてよーっくお分かりかと思います(笑)

セックスも好きなんですが、オナニーもその次ぐらいに好きなんです。

女性の8割は人に言わないにしてもオナニーはしているんですよ~。

小学校時代は指でクリトリスオナニーをしていました。

その後、露出狂の変態さんに出会ってから おもちゃを使ったオナニーにはまりました。

最近は大人の玩具も様々な種類があってセックスができないときや、むらむらしたときは使ってます。

彼氏がいたって、オナニーの気持ちよさはまた違うんですよね!

この流れのついでに、次回は昔話をしますね。

題して「露出狂と相互オナニー体験!変態とのローションプレイと玩具オナニーで異次元に飛んだ話」(笑)