風俗通いは彼女に内緒にすべし!結婚後には豹変する可能性あり!

風俗 通い41歳男性です。私は彼女に足フェチM男をカミングアウトしています。

彼女とは長く付き合っており 以前は足で踏んでもらったりして家でプレイを楽しんだ時期もありましたが、今は穏やかな家族のような関係になってきて あまりディープなプレイをしたくなくなっています。
 
彼女に内緒でハプニングバー等に行って遊んだことがあり、それは刺激的でとてもドキドキしました。

またハプバーに通い発散したいですが 休みの日は彼女と過ごすことが多いので、思うように出かけられません。
 
彼女は変態に理解があり 「もし我慢できなかったら ちゃんと事前に言ってくれたら お店に行って遊んできてもいい」と言ってくれます。

それでも いざ正直に話したときに、他の女性と変態プレイをしていることを 彼女に本当に受け入れてもらえるかが心配で なかなか言えずにいます。
 
正直に話して遊びに行ったほうがよいか、内緒で時間を見つけて行った方がよいかアドバイスをいただきたいです。

結婚前に家族のような関係になってしまうのは危険

風俗通い 内緒
 
風俗 通い付き合いが長くなると彼氏・彼女の恋愛感情ではなく、家族のような関係になってしまうのは良くあることですが、彼氏・彼女の段階で、その状態になるのは今後のお付き合いが心配になってしまいます。

まるで子育てを終えた、長年連れ添った熟年夫婦のような雰囲気さえ感じます。

彼女も彼氏に対して変態への理解があるとはいえ、風俗店に行って良いというのも冷めた感じがします。

今の状態の2人で、今後の人生の荒波を乗り越えていくのは困難があるかも知れません。

もし、2人で人生を共に歩んでいくつもりなら、今のうちに関係性を修復していた方が良いでしょう。

惰性だけの関係性は、長い人生にはお互いに辛いものがあります。

お互いに刺激的でいられるように少しずつでも、歩み寄れば良いのです。
 

女性の言葉を真に受けてはいけない!

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風俗 通い彼女が彼氏に対して、風俗に行って遊んできても良いという言葉です。

これは絶対に真に受けてはいけません。

それこそ、結婚前は問題にならないかも知れませんが、今後彼女との結婚を考えているのならば、絶対に内緒にしなければなりません。

いくら彼女が変態に理解があるとは言っても、女性の心は移ろいやすいものです。

結婚して妻となり、母となると 家庭を守るためであれば 夫に牙をむくことも出てきます。

世間一般にはそういった傾向が強いのが現実です。

当然と言えば当然です。

結婚して子供が生まれると、子供を育てなければなりませんので、多少なりとも強くなるのは当たり前です。

恋人関係の時は生計も別ですし、多少風俗に行っていても許してくれるかも知れませんが、結婚すると大抵の場合、財布の紐は嫁さんが握ることになりますので、今は風俗に行けるお金があったとしても、どのみち将来的には金銭的に風俗の利用は難しくなるかもしれませんよね。そうは言っても

なら 風俗に行くことを伝えて行けるうちに行っとこう。
 
・・・というのは早計です。

結婚して生活を共にするようになると、喧嘩することにもなるはずです。

その度に、独身時代の風俗通いを責められ続ける羽目になる可能性もあります。

つまり、風俗通いが結婚後に消すことの出来ない汚点となってしまうのです。

ですから、今の彼女との結婚を考えているのならば、風俗へは絶対に内緒で行きましょう。
 

彼女と刺激的な関係を再構築しましょう

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風俗 通い相談を拝見する現状では、変態フェチが理由のハプバーではないように感じます。

家族のようになってしまった彼女には欲情出来ないので、変態フェチを理由にハプバーに行きたいという印象を受けます。

結婚していない彼女を家族のように感じてしまうのであれば、家族ではないようなシチュエーションを意識的に作っていけば良いのです。

彼女とフェチでディープなプレイをしたくなくなった点は、関係性の再構築をしていくことで少しずつ改善していきましょう。

自宅でのプレイがマンネリ化の1つの要因となっていることが考えられますので、ラブホテルや野外、カーセックス等、自宅以外の場所でプレイしてみましょう。

場合によっては、現地で待ち合わせしてみるのも新鮮な感じがして良いでしょう。

また、ホテル利用の際には、彼女に後から部屋に訪ねてきてもらうと、デリヘル感を演出出来ます。

彼女の服装も、コスプレするなどすれば、よりデリヘル感が出て良いですね。

コスプレも相談者の好みを指定するのもありですが、彼女にお任せコスプレも良いでしょう。

あとは、彼女からのセックスに対する要望も聞いてみましょう。

彼女にだって、彼氏には話していないフェチや性癖があるかもしれませんよ。

無くて七癖・・・フェチや性癖の一つや二つは誰にでもあるものです。

彼女からの要望も同時に叶えてあげる事で、相談者の変態フェチな要望にもより積極的に応えてもらえるようになるはずですから、一石二鳥ですよ。