【ドライオーガズム】アネロスヒリックスシンでアナニーの新境地へ!

アネロス ヒリックス シン体験談

アネロス ヒリックス シン

アネロスシリーズはいわゆるアナル向けグッズの中でも最高クラスの商品です。中でもアネロスのSYN(シン)シリーズはボディがシリコンでコーティングされており、ローションの乗り具合が普通のものより良いかなと思います。

アネロス ヒリックス シン

ANEROS HELIX SYN (アネロス ヒリックス シン)は挿入部(ヘッド)が大きく初心者の方は難しいのではと思われがちですが、むしろドライオーガズムのために前立腺を刺激する目的で使用する関係上 細いヘッドより太いヘッドの方が前立腺にしっかりと当たり、初めてのドライオーガズムの達成に最も向いていると思います。

使用感は慣れないうちはかなり異物感と圧迫感がアナルの中にあります。しかし、何度かアナルを慣らしていくとすんなりと受け入れるようになっていきます。そうなれば、私は第1段階がクリアできたのではないかなと思います。あとは、ドライオーガズムを目指して繰り返し使用していく段階です。

前立腺を刺激されていると徐々に射精とは違った、優しい痺れとも取れる快感がやってくる時が来ます。更にそこから刺激を続けていくと徐々に頭から理性感などが奪われていくような感覚に襲われます。そうなると、もう殆どドライオーガズムに達していると言えるでしょう。私の場合は、想像以上の快感によだれと涙がかなり出てしまうくらい感じてしまいました。
 

ANEROS HELIX SYN (アネロス ヒリックス シン)を見てみる

 
アネロス ヒリックス シン
 
よく、ドライオーガズムのことを女性のような快感や絶頂感というふうに説明されていますが、それはかなり的を射ています。あの快感は射精による一過性な快感ではなく持続性のある快感です。

ドライオーガズムに達するとアナルが痙攣のようになり、その結果アネロスが更に前立腺を刺激するので快感が増してしまうのかもしれません。正直、ドライオーガズム中はかなり意識が薄くなってしまうので憶測の域を出ませんが、射精による快感よりかなり強い快感であることは事実です。

主に使用する際には、アネロス単体ではなく、ローションやコンドームを用意されることをおすすめします。ローションは特に重要です。

アナルプレイ対応のラブローション
ブラン・シークレット(スタンダード)
ブラン・シークレット(スタンダード)
ウォーターベースのローションにシリコンを加えることで、水溶性の使いやすさとシリコン系の潤滑力を兼ね備えた、これまでにない“半水溶性のシリコンinローション”まるでスキンケア用品のように、ぷるるんっと弾けるようなジェル状のテクスチャーが使いやすく、肌やグッズに塗り込めばスーッときめ細かく伸び、表面に極薄の潤滑膜を形成します。
ブラン・シークレット(ハード)
ブラン・シークレット(ハード)
スタンダードをベースに、シリコン濃度やバリア性能をより追求した、特濃バージョン。シリコンの配合率が増えたぶん、落としにくさも高まっていますが、濃厚かつ肉厚に粘膜を覆うため、激しいストロークや圧迫、プラグの長時間挿入など、より過激なアナルプレイに適した性能を発揮してくれます。
ブラン・シークレット(シック)
ブラン・シークレット(シック)
「シック」は、これまでにない粘度と糸引きを実現した、半水溶性の多目的タイプです。テクスチャーはシリーズ初のネバネバ系。この「シック」はハードなアナルプレイにも対応しつつ、あらゆるグッズとの相性も極めた“オールラウンダー”特筆すべきは、シリーズ唯一ともいえる“潤滑回復力”。一般的なローションは乾いてきて滑りが悪くなったら、ボトルから継ぎ足しますが、本作は水分をちょっと追加するだけで滑りが回復。それまでに練り混ぜられたローション状態や、追加する水分の質・量によって変化はさまざまですが、単純に失われたものが戻るのとは違い、水分追加によって特性を微妙に変えながら、潤滑力を取り戻します。
ブラン・シークレット(リッチシリコン)
ブラン・シークレット(リッチシリコン)
テクスチャーはサラッとしていて、まるでサンオイルのよう。粘りや糸引きこそありませんが、ごく少量でも表面に薄い皮膜を張ってくれるため、アナルをはじめ、亀頭責めやチクニーなど摩擦の伝達効率が重視されるプレイでよく利用されています。
ブラン・シークレット(スムース)
ブラン・シークレット(スムース)
“超スムーズな低摩擦感”が最大のポイント。シリコン配合率はシリーズ内でも上位にあたり、どんな素材・シーンにおいてもスルスルと気持ちよーく潤滑してくれます。適度な糸引きはあるものの、「シック」よりずっと薄膜だから繊細な凹凸も伝わりやすく、指サックでのアナル愛撫や「グレープボム」や「アナルドラゴン」などの連珠系アイテムとの相性も抜群。さらに乾きにくく、潤滑性能が長持ちするため、ロングプレイが基本の前立腺グッズにもマッチ。とくに挿入中でも小刻みな動きを楽しみたい、エネマグラ&アネロス系にはうってつけのローション特性

アナルの筋肉は本来かなり締まっています。女性器と異なり アナルは自ら潤滑剤となるものを分泌できませんので ローションは必須アイテムです。使わないと怪我をする可能性があります。

アネロス ヒリックス シン

コンドームはアネロス挿入前にアナルをほぐすために指につけたり、アネロスにつけることで使用後のメンテナンスを楽にできます。特にアネロスヒリックスシンはシリコンコーティングされているので、コンドームをつけても滑りにくいです。

アナルをほぐしたらアネロスにローションをたっぷり付けて挿入します。あとは自分自身の前立腺がヒリックスシンの攻撃的なヘッドに刺激され続けることを受け入れます。そうすると、先程書いたようにじわりじわりと快感の波に襲われ絶頂します。

ペニスをしごくことで射精をするということも快感を得られるかもしれませんが、飽きが来ている方もいるでしょう。そのような方には是非アネロスを用いたドライオーガズムに挑戦してみてはいかがでしょうか。

私は毎日のようにペニスを扱くような生活をしていたのですが、ドライオーガズムを経験してからは2週間に1回程度ドライオーガズムするだけで性欲がセーブできるようになりました。

そのくらい凄まじい快感を得られることがアネロスヒリックスシンを用いたドライオーガズムによる大きなメリットではないかなと思います。

人によって向き不向きはあるかもしれませんが 私は自分の中で性欲が強すぎることが大きなコンプレックスでしたが、それが解消されました。

自分のオナニー頻度にお悩みの男性の方も、アネロスヒリックスシンを使って、ドライオーガズムを目指してみてはいかがでしょうか。
 

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アネロス ヒリックス シンの口コミ

アネロス ヒリックス シンアナル初心者です。いろいろなクチコミを参考にしながらドライ達成率が高そうなので、こちらのヒリックスシンを購入しました。まず素材ですが、シリコンで覆われており、柔らかな素材です。
使用感ですが、まずアナルにローションを注入し、ヒリックスシンにも塗ってからゆっくり挿入。初心者なのですぐには入りませんが、力を緩めて押し込んでいけば苦もなく挿入できます。人によるかもしれませんが、自分にはいい感じで前立腺にヒットしました。5回ほど使用してドライまであと一歩の所まできましたが、まだ達成できてないです。

アネロス ヒリックス シン高額な商品ですが、入門用に適している素晴らしいエネマグラだと思います。赤い部分以外はシリコンコーティングされております。また、しなりがありしなやかに曲がるので、硬質プラスチックの商品などに比べると一部分に負荷が掛かり、鈍痛が発生するような可能性が低いです。マイルドでありながら力強い刺激を実現してくれます。

私は普段、NEXUS EXCELという比較的大きめのエネマグラを使用しているのでこちらのANEROS HELIX SYNでは少々刺激が足りず、ドライに達する事が
出来ませんが、こちらの商品は構造は優秀ですし、材質も素晴らしく高級感がありますので、まだアナルや前立腺に慣れていない初心者さんには最適のエネマグラかと思いました。

アネロス ヒリックス シン見た目は高級感があり、手触りも手の加え方を感じます。こちらには先端部分に肉厚があり、あらかじめアナルを柔軟にしてから挿入しないと、少し抵抗がありました。ただ、ローションのなじみ、また挿入した後のつるを利用しての時間の過ごし方は非常に安心感が湧いてきました。アネロスだけで本来のドライは達することができなかったけど、乳首を弄りながら集中すると軽い昇天を感じます。少しずつなじませながらリラックスして、昇天を感じ続けれることで満足しています。

アネロス ヒリックス シンアネロス製品は何個か試しましたが、コイツはかなり満足のいく製品でした。ヘッドの形状がいい感じに前立腺を刺激します。一番のお気に入りです。何度か試すうちに、感じたことのない感覚がやってきて、無我夢中のうちにドライオーガズムを経験することができました。そこまでアナル経験のない私でもイケたので、他の製品でイマイチという方も試される価値はあると思います!やはり同じアネロス製品でもモノによって相性?のようなものはあると思いました。

アネロス ヒリックス シン未知の世界を体験したくて、思い切ってHELIX SYNを購入しました。1回目から何となく気持ちいい感覚はありました。でも、3回目…それは訪れました。

この日は昼間から、人目を気にしながらアナルプラグを挿入して背徳的な気分を味わい、同時に前立腺への軽い刺激を感じながら生活していました。夕方が近づくに連れ、頭の中は早く家に帰って、HELIX SYNをアナルに挿入したい、という思いが強くなっていきました。そして、その日の夜。アナルプラグを抜き、かわってローションをたっぷり塗ったHELIX SYNを挿入しました。

長い時間、アナルプラグによって拡張されていたアナルは、いとも簡単にHELIX SYNを飲み込みました。そのままベッドに横たわります。横向きの姿勢で、左足を伸ばし右足を曲げ抱え込む姿勢で、お尻を少し突き出します。これだけで、前立腺を圧迫しているのがわかります。そして、少しずつゆっくりと収縮運動を始めました。同時に、両乳首に指で刺激を与えます。すると、次第に前立腺に甘い痺れが起き始めました。そこで乳首への刺激をやめ、そのまま目をつぶって、前立腺の感覚にだけ集中しました。

甘い痺れが波のように何度も押し寄せ、次第にその官能の波が大きくなってきました。頭の中には「感じる・・・感じる・・・」という言葉だけが浮かび、次第に白い靄がかかってくる感じになるとHELIX SYNがまるで自分から動いているようにアナルが痙攣を起こしました。もう止まりません。アナルの痙攣は下半身の痙攣へと拡大し私はもう官能の渦に飲み込まれてしまいました。どれくらい時間が経過したのかわかりませんが、我に返ると自分の口元はよだれでべっとり状態でした。

確かに、この気持ちよさは男性の射精時とは比べものなりません。しかも、絶頂感が何度も訪れるのです。本当に素晴らしい体験をしました。でも、もう中毒になりそうで怖いです。

 

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