デブ専メガネフェチ風俗で遊んだ後に感じる罪悪感がしんどいのだが…

デブ専44歳男性です。私は重度のメガネフェチと、ぽっちゃり好き(デブ専)です。

これは若い時からです。メガネには、知性を感じ、ぽっちゃりには温もりを感じます。
 
しかし、何故か自分の妻は、普通体型で目も悪くありません。

ぽっちゃり体型にしようと、ケーキやアイスクリームを買ってきても、食べるどころか、ダイエットをする始末です。

メガネは、100均で伊達眼鏡を購入をし、付けてもらいましたが、顔に違和感を感じるという理由で、付けてくれません。

なので、もっぱらアダルト動画を見たり ぽっちゃり専門店の風俗に行き、オプションでメガネを付けて風俗嬢と遊んでいますが、やはり放出をした後は、物凄い後悔に陥り、また、形上は浮気なので、罪悪感が産まれます。

この罪悪感を何とかできないものかと悩んでいます。
 

罪悪感はホルモンによる生理現象と割り切ってみては?

デブ専

デブ専男ならばオナニーで射精した直後に、途方もない虚無感に襲われたことがあるはずですが、相談者が今感じている罪悪感は その時の虚無感に似たものがあるはずです。

それはつまり、男に備わった生理現象なのです。

その虚無感や罪悪感の強さには個人差がありますし、女性とのセックスとオナニー後の虚無感にも違いがあるようです。

遠い昔、男性には射精直後のこの虚無感(罪悪感)が、自らの命を守るために必要不可欠だったのです。

人類が地球の支配者で無かった頃、人間の命を脅かす生物が闊歩していた時代。そんな危険の中、射精直後は無防備な状態です。

いつまでも、射精の余韻に浸っていては危険だったのです。

射精を終えたら、一刻も早く危険を察知すべく、冷静にならなければならなかったのです。

セックス直後の男女の様子を思い浮かべてみて下さい。

女性は、事を終えた後にも、キスしたり、抱きしめて欲しい様子があると思います。

対して、男性は事を終えるとすぐに煙草に火をつけたり、ベッド上の女性とは関わりのない事をしているはずです。

こういった事に心当たりがあるならば、生理現象の影響からくる罪悪感だと思って間違いないでしょう。

一見して無意味に思えてしまう射精直後の虚無感(罪悪感)を生み出しているのは、プロラクチンというホルモンですが、男性は射精直後に、このプロラクチンが分泌されています。

男性はプロラクチンの作用で急速に性欲を失うことになりますが、それはつまり冷静な我に返ることで、この急速に我に返った時が「賢者タイム」と俗称されているものです。

「賢者タイム」は正式には「性的不応期」と呼ばれるもので、「性的不応期」には、性的な刺激に反応しなくなります。

プロラクチンには、気分的に憂鬱にさせる効果がありますので、射精直後の虚無感(罪悪感)を生み出しているのは、「賢者タイム」+「憂鬱」なのです。

今、相談者が射精直後に感じている罪悪感は、風俗を利用してしまった背徳感からくるものではなく、全てはこのプロラクチンというホルモンが原因なのでしょう。

そう思って、全てはホルモンによる罪悪感なのだと割り切るようにしていけば良いですよ。

そう簡単に割り切れるものではないかも知れませんが、プロラクチンを認識しておくことで少しずつ割り切れるようになっていけるはずです。

それから、風俗嬢を遊ぶのを「浮気」と思う必要はないですよ。

嬢はプロですから浮気ではなくて、お金を介した単なる「遊び」であり、後腐れはありません。

風俗で遊ぶことに罪悪感を感じる必要はありませんし、虚無感も生理現象であり あなたが悪いのではありません。

フェチや性癖は抑えこもうとすればするほど欲求が膨らんでいき、どこかで爆発しますから、風俗で適度に欲求を満たしてガス抜きをするあなたのやりかたは正解ですよ。

でも波風が立つとまずいので、風俗で遊んだことは奥さんには内緒にしておいたほうがいいでしょうね。

 

嫁さんを太らせるのは無理でもメガネをかけてもらってメガネフェチの欲求は満たせるはず

 
デブ専
 
デブ専ぽっちゃりした女性は包み込まれるような柔らかさと温かみを感じますよね。

私もその魅力にとりつかれている一人です。

なので私も以前に相談者とほぼ同じようなことを考えて 妻を太らせたいと思ったことがあるので 実はとても共感できる悩みです。

しかし、元々痩せ型の人を太らせることは同意の上でもなかなか難しいですよね。

そこで私は嫁に太ってもらうのは諦めて、理想のぽっちゃり彼女を探しだしました。

残念ながら相談者の場合も、ダイエットするほどの奥さんを太らせるのは無理なことでしょう。

まして、ダイエットしているのに「太って」等と言えば、喧嘩になりますよ。

それでも眼鏡なら、どうにかコスプレの1アイテムとして、頼み込めば可能だと思います。

1度は眼鏡を断られたということですが、100均のおもちゃのような眼鏡では違和感があって当然ですし、特に必要に迫られていない上におもちゃのような安物のメガネでは奥さんもかけてくれないですよ。

どうせなら相談者が奥さんと一緒にめがね店に足を運んで、おしゃれで似合いそうな物をフィッティングしてあげると良いでしょう。

デザインやファッション性、用途、奥さんの好みなどを吟味して一緒に選んだ眼鏡ならば拒むことなく、逆にご機嫌でかけてくれるようになるかもしれませんよ。