男の乳首責めとチクニー!ペニス以外の性感帯を彼女に責めてもらおう

セックスでは彼女が恥ずかしがって受け身、フェラも苦手であまりやってくれない。

そういうことは往々にしてあります。

そんな彼女も本当は大好きな彼氏を喜ばせてあげたいと思っているものです。

彼氏がフェラ好きでも彼女に「苦手!」といわれてしまったら無理強いは難しいですが、そんな時は別の性感帯を責めてもらってはいかがでしょうか。

男性も感じるポイントはひとつではありません。

この機会に、まだ自分でも気づいていない自分の弱いところや性感帯を探ってみましょう。

とはいっても、それは人によってさまざまです。

すでに自分の性感帯を知り尽くしている人もいれば、ペニス以外はわからないという人もいます。

また自分の性感帯を暴露するのが恥ずかしいとか、プライドが邪魔をして彼女に言えないということもあるでしょうが、ここはひとつ セックスのマンネリ打破のためにも、彼女に責めてもらいやすい性感帯を探ってみましょう。

あなたはいくつ該当するでしょうか。

男性が感じる性感帯「耳」

乳首責め チクニー

男性の多くが感じてしまうと言われているのが、実は「耳」です。

服を着ている状態でもすぐに刺激できるので、女性にとっては「耳」は男性を「その気」にさせるのにもうってつけの場所であり、テクニックも身に着けたい場所ナンバーワンです。

いきなり舐めることに抵抗がある人は、まずはさりげなく手で耳を優しく包んで、溝を指で撫でてあげるだけでもいいので、ほぼ誰にでも責められる性感帯です。

気分が上がってきたら、耳たぶを優しく舐め、甘嚙みをしてもらうもよし。

実はこの時、かんでいる女性の方も、その柔らかさでいい気持ちになりがちで、うっかり痛いほど嚙みすぎてしまうこともありますので気を付けましょう。

耳の外側から輪を描くようにして、耳の穴までじっくり舐めてもらうと、それだけでもかなり気分が上がります。

そっと息を吹きかけられたり、「ちゅぱ」などの音を出してあげたりすると、こういう音声は男性の興奮を誘います。

気持ちよくなったところでわざと手で目隠しをされるのも効果的。

自分で塞ぐのと、相手から塞がれるのとでは、全然感じ方が違います。

あなたにMっ気があるなら、耳はかなりすごい性感帯になりえるのは間違いないでしょう。

さらに、時には耳の裏側をなめられたり、耳全体をパクッとくわえられたりしてしまうのもいい感じですよ。

ここは、見逃しやすいポイントですが、新しい性感帯を発掘するチャンスであるともいえます。

耳ははじめは感じられなくとも、だんだんやっていくうちにはまっていくなどの、開発しがいのある場所でもあります。

ぜひ試してみてください。

男性が感じる性感帯「首」

乳首責め チクニー

首といえばキスマークの定番ですが、全身の血管が通っている分、感じやすい場所です。

キスマーク以外にも、のどぼとけを吸われたり、首の骨をなぞられたりするのも、ゾクゾクしやすいポイントです。

さらに首の下から上にかけてなめあげられて、上に上がってきてからキスをされたりしたら・・・

男女共通の全てのセックステクニックにおいて大切なのは、ゆっくりじらしながら行うことです。

恋と同様にセックスも駆け引きが大切です。

自分が夢中になることももちろん大切ですが、彼女を気持ちよくさせるという目的を忘れないようにしましょう。

男性が感じる性感帯「乳首」

乳首責め チクニー

「男性がチクビ…!?」と思われる人もかもしれませんが、実はここも立派な性感帯で、チクビのオナニー=チクニーという言葉もあるくらいメジャーな性感帯です。

乳首を開発し、刺激するテクニックを身に着けることで、オナニーだけでなく よりセックスを楽しむことができます。

人によっては乳首だけでフル勃起してしまうほどです。

彼女にやってもらう場合は服の上から軽く 乳首刺激を暗示をさせる程度に触れる・撫でる・触ってみる・・・をお願いするといいでしょう。

このときに大切なのは、生殺しです。

「早くとどめをさしてくれ」を言わんばかりに男性を焦らすテクニックを持つ女性だったら・・・想像しただけで大変なことになりそうですが(笑)

じらしというのは、服の上から触ったら、次は直接・・・いや、まだ乳首には触れません。

まずは、脇の下のあたりや胸筋の割れ目などを舌でなぞり、だんだん乳首に近づいていく感じですね。

男性が我慢できなくなるギリギリまで乳首の周りをなめられ、思わず声が漏れ始めたら、乳首を吸ってもらうように頼んでみましょう。

そのままコリコリたってきたら、乳首を舌で転がしてもらいます。

吸ってたたせた敏感な先端の部分を吸い上げながら舌で転がす・・・というイメージです。

たまに優しく甘嚙みしてもらうのもまた違った刺激が楽しめます。

舌以外でも、男性器を触りながら乳首を指で転がしたりつまんだりしてあげられると、さらに乳首で感じやすくなります。

また、これはアブノーマルではありますが、相手を押し倒して、キスをするときに、わざと乳首同士が触れてこすれるのも、とても興奮します。

微々たる刺激ではありますが、とても気持ちが高まり、彼女の方もほだされてしまいます。

乳首をなめてもらうときには、両手を持ち上げて押さえられて動けない状態にすると さらに男性側も興奮度が増します。

旅行などの特別な時には、旅館の浴衣で両手を軽く縛って押さえてもらうというのもいいでしょう。

普段から男性が彼女に「M男」を自称しているなら別ですが、男性の多くは、自分から「縛ってほしい、押さえてほしい」とはなかなか言えないものですが、自分より弱い相手に押さえつけられていいようにされてしまう状況は、愛する人ならば性的な喜びにつながることを それとなく彼女に伝えることは大切です。

甘嚙みするときは、少し痛いくらいがいいのか、それとも軽く触れるくらいがいいのか、これも人によってさまざまですので、いろいろ挑戦してみるといいでしょう。
 
パートナーがいない男性でも、自分で乳首を開発することは可能です。

自分の手で自分の乳首を刺激しても開発はできるのですが、男性は女性よりも乳首の感度が低い人が多いため、やや時間がかかる傾向があります。

乳首開発したり、チクニーを楽しみたい方は、チクニーグッズを利用すると短時間で効率的にできますよ。

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