PCMAXセフレと野外プレイ体験!青姦アオカン射精は癖になる!?

セフレ目的で出会い系で会った女の子と
公園でエッチなことをしちゃったときの
お話です。

いわゆる野外プレイってやつですね。

でも自分はこれまで
野外での経験はありませんでした。

出会い系の女の子と
そういうことになる場合って、
普通はホテルに誘いますからね。

会ったばかりのことが多いので、
お互いの家に行くことも少ないです。

わざわざ外でエッチなことを
するって発想が、
それまでは良くわかりませんでした。

でもその女の子は
サイトでやり取りしてたときから
はっきり

セフレ募集!
って書いてあって、
メールのやり取りも

いろんなプレイをしてみたいです♡

みたいな 
エッチに対して興味津々みたいな
感じだったので、
話の流れから

屋外プレイってしたことある?

みたいな展開になったわけです。

向こうはかなり興味があるみたいで、

やりたいでーす♡

みたいな返信を
何度もしてきてくれました。

とはいえ、

じゃあ、しましょう!
って約束したわけではなく、
ともあれ駅前で一緒に
お酒を飲むことになりました。

相手は自分より少し若い感じで、
髪は明るい茶髪、
キツネちゃんみたいなツリ目が
印象的でした。

明るくてノリが軽い子なので、
よくケラケラ笑うたびに
目が細くなるのが
なんとも愛嬌があって
かわいかったですね。

待ち合わせは夜の
けっこう深い時間だったのですが、
食事をするのかと思いきや、
会うなり

お酒飲みましょう!
いいけど、お腹減ってないの?
ちょっと減ってるけど、
食べないほうがいいんですよ
なんで?
アハハ
お腹いっぱいになると、
エッチな気分が減っちゃうんですよね~。
どうですか?

路上でいきなりそんなことを言われて
面食らいましたし、
食事と性欲の関係についてなんて
これまで考えたことはありませんでしたが……

しかし彼女が言うには、

満腹になると眠たくなって 
エッチなことをする気が
男女とも減ってしまう
……と。

お腹が減っているときのほうが
エッチにもがっつきやすくなって燃える

……というのが
「これまでの経験上」の
データなのだそうです。

たしかに、三大欲求だからね……

と私もよくわからないまま 
よくわからない返事をしながら、
空きっ腹にビールを流し込んでました。

その理論が正しいかどうかはともかく、
やはりお酒を飲みながら
女の子とエッチがどうこう 
性欲がどうこうという話をしていると 
やっぱりムラムラしてくるものです。

大きい口を開けて
ケラケラ笑う相手の顔も
お酒で赤く染まってきて、
なかなかいい感じでした。

前歯が相手の飲んでるチューハイで
濡れてるのがなんともイヤらしくて
良かったですね。

結局ほぼ食べ物は口に入れず、
ひたすらお酒を飲んで店を出ました。

こういう飲み方をすると
やっぱり酔いの回りが激しいです。

二人共フラフラだったので、
酔い覚ましも兼ねて
その辺を歩くことにしました。

ここで、近くに
大きい公園があるから行ってみようと
いうことになったわけです。

店の中でも野外プレイの話とか
出てましたからね……

個室でもない飲み屋で
そういう話するのは
どうかと思ったのですが、
向こうのノリが明るかったので
自然とそういう話をしてました。

飲んでたのは
自分の地元の駅だったので、
しばらく歩いたところに
大きい公園があるのは知ってました。

緑地に近い感じの広い公園です。

相手は並んで歩いてるときも、
千鳥足でこっちに
しなだれかかってきたりして、
すでにスキンシップで
軽く勃起してましたww 

酔っぱらい同士で
ヘラヘラふざけて笑いながら、
歩いて公園に到着。

平日のかなり遅い時間だったので 
人はほとんどいませんでした。

近くにベンチが会ったので座ろうとすると

もっと、すみっこの方が
よくないですかぁ?

と腕を引かれて、
街灯の光の少ない方に進んでいって、
かなり暗い茂みの近くにある
小さいベンチに座ることになりました。

並んで座ると、当然と言うか、
自然に肩を寄せ合う姿勢になり、
そうなるとやっぱり自然にキスに……。

うーん、
やっぱり女の子と
初めてキスする瞬間は
すごく興奮しますね。

暗闇の中
無我夢中で舌を絡ませる
というシチュエーションに
ヤラれました。

自分もこれまで
公共の場でキスとかしてる
パカップルを見て、

気が知れない

と思ってましたが、
分かる気がしました。

やっぱり感情が高まると
場所なんて関係ないって
気分になっちゃうんですよね。

いや、自分たちの場合は
ピュアな愛というよりも、
単に性欲が爆発してるだけ
じゃないかと思いますが……w

向こうが自分の胸をまさぐってくるので、
そういうことをしてくれという
サインと受け取って、
こっちも向こうの体を撫でてみました。

体は細くて胸は小さめでしたが、
やっぱり外で、
誰かに見られるかもしれないところで
こういうことをしていると思うと
興奮も5割増しです。

仮に見られても別にいいや
悪いことをしてるわけじゃない!

と開き直った気分でも
ありましたね。

やがて下半身も擦り付けてくるので、
スカートをめくってキスしながら
股間を指で撫でてあげました。

とにかく暗いので、
下着や表情をまじまじと
観察する余裕はありません。

しかし、だんだんあっちの声も
大きくなってきたので
やや素に戻りました。

すると向こうは

ねっ、あっち、行こ?

と立ち上がって
茂みの方に誘ってきました。

芝生の上で2人で座ってイチャイチャ……
まさに青姦(アオカン)というやつです。

とは言え、最終的には
挿入までは行きませんでした。

コンドームは持ってましたけど、
さすがになんというか、
ここでコンドームを付けてアソコに挿入……
という手順を踏むのは
どうにも似つかわしくない気がしたので……。

代わりにあっちのアソコを
思う存分イジってあげて、
代わりにこちらは
フェラしてもらいました。

芝生の上に精子を出すのは
初の経験でしたが、
なかなかの開放感がありましたw

地面の上に座って
イチャつくのは中々大変で、
落ち着きこそありませんでしたが、
外での射精自体は、
一度経験すると
クセになっちゃうかもしれませんね。

ちょっと怖い……。